カタログ売却の流れ
口座にお金が入るまで、3ステップ。
01カタログの情報を送る
01カタログの情報を送る
01
カタログの情報を送る
音楽や権利、収益レポートについて、数分で終わる質問に答えます。
対象となる条件
月間リスナー約15,000人が最低ラインの目安です。厳密な足切りではなく、柔軟に判断します。
原盤権を持っていて、売却する権利があること。共同制作者がいても、スプリット(取り分の割合)がわかっていれば問題ありません。
02
オファーを受け取る
1曲ごとの査定内容を詳しく記したオファーが、Sonomoから届きます。
03
取引内容を調整する
カタログ全体を売るか、一部だけを売るかを選べます。売る割合も自分で決められます。あなたが承諾するまで、何も確定しません。
その後
譲渡は私たちが。あなたは音楽を作り続ける
権利譲渡の手続きから、配信の移管、カタログの継続的な管理まで。カタログの長期的なパートナーは私たちが務めます。次の作品づくりに集中してください。
世界中に投資する。速く、シンプルに。
決めるのはあなた
売る割合を、自分で選ぶ
カタログ全体の売却も、一部だけの売却もできます。割合は自由に決められます。すべてを売却するアーティストもいれば、一部だけ売って残りを持ち続けるアーティストもいます。
実際の数字をもとに
実績にもとづく査定
ストリーミングの履歴をもとに、カタログの収益額と、その収益がどこから生まれているかを見ます。出身地や人脈は関係ありません。
天引きなし
契約後、数日以内に支払い
数日で届きます。何か月も待つ必要はありません。手数料も事務費用もなく、合意した金額から何も差し引かれません。
売却後
買い取り後も、最適化します
プレイリストやシンクへのピッチ、メタデータの管理まで。リリース作品を良い状態に保ち、アーティストとしての露出を広げます。
一緒に取り組むアーティスト
世界中の数百組を支援してきました
Sonomoのカタログに並ぶアーティストの一部です。
アーティストの画像と名前の出典:Spotify
リクープなし、制約もなし。
アドバンス(印税の前払い)とは違い、Sonomoが所有するのは、対価をお支払いした分だけです。カタログの残りの収益は、あなたのものです。
カタログの売却
利息もリクープもなし
手数料も、金額からの差し引きもなし
著作権印税は、そのまま手元に残る
新作のリリースは、完全に自由
一般的な印税の前払い
カタログ全体が拘束され、その印税から返済する
途中で手数料や差し引きが発生する
次のリリースを制限する条件が付く
弁護士の説明がないとわからない、複雑な仕組み
FAQ